10:00 開 会 |
第1部 研究発表 |
10:10〜10:35 |
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@岡本 健 |
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現代日本における若者の旅文化に関する研究
――アニメ聖地巡礼を事例として―― |
10:35〜11:00 |
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A工藤 久貢 |
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ネパールにおける観光ブランドとしての「シェルパ」
――観光実践としての歓待からの人類学的考察―― |
11:00〜11:25 |
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B菅沼 明正 |
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文化財と国民の受容に関する研究
――戦後の高度成長期における大衆間の奈良京都への観光旅行の
増加とそれに伴い出版されたガイドブックの分析を中心に―― |
11:25〜11:50 |
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C皆川 萌子 |
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海外における一時滞在者たちのコミュニティ
――上海の日本人を事例に―― |
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12:00〜12:10 第17回公募研究プロジェクト 採択発表式 |
12:10〜13:20 昼 食 |
13:20〜13:30 第17回旅の文化賞 表彰式 |
13:30〜14:20 |
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第17回旅の文化賞受賞記念講演
「旅は人間を成長させる」 北見けんいち
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14:20〜14:30 休 憩 |
第2部 シンポジウム「戦後の旅の大衆化Part2−招待旅行と海外旅行−」 |
14:30〜15:20 |
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プレゼンテーション
「シンポジウムの趣旨について」山本 志乃(旅の文化研究所 主任研究員)
「団体旅行を生み出す仕組み―農協・信金・家電メーカーが旅行者を組織化した時代について考える」山村 高淑(北海道大学観光学高等研究センター 准教授)
「海外旅行大衆化への立役者は誰か?」須古 正恒(旅行業健康保険組合 常務理事)
「『郷愁』と『友好』のあいだ―戦後から1970年代末までにおける日本人の『満州』旅行」
高 媛(駒澤大学 専任講師)
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15:20〜15:40 コーヒーブレイク |
15:40〜17:00 |
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パネルディスカッション
パネリスト 山村 高淑、須古 正恒、高 媛
コーディネーター 山本 志乃
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17:00 閉 会 |