| ■B5版 64ページ |
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| ■年4回発行(1月、4月、7月、10月) |
| ■年間購読料 |
(4号分) 3,000円
(税・送料込み) |
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特別寄稿◆わたしの旅学 |
放に出でよ
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◆
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1966年、社会人としてのスタートは旅行会社の社員だった。当時は海外旅行の黎明期。旅の主役は農閑期の農家のひとたちである。不慣れな旅行者を引率した記憶から、いま伝えたい現代の若者へのメッセージとは…。 |
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| 特集 東海道 |
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律令時代から今に至るまで、関東と関西を結ぶ大動脈である東海道。人やモノ、情報が、ここを通って行きかった。東海道をみると、その時代の息吹が聞こえてくる。 |
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| 東海道風景道連れ行 |
千田 稔 |
清盛の富士・鹿島参詣計画と頼朝の上洛
―源平の命運を分けた東海道の旅 |
野口 実 |
| 近世における東海道の旅 |
山本光正 |
| 疑似・東海道をめぐって |
三木理史 |
| 東海自然歩道を歩く |
藤原 昭 |
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| まほら対談 |
「噺は生き物」講談よ、永遠なれ |
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神田 紅×神崎宣武 |
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| 三眼レフ |
消えゆく村で
―ラオス・セーコーン川流域 |
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常見藤代[写真・文]
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エッセイ◆あるく・みる・きく
| インドネシアで考えた、山村の過去、現在、未来 |
●山下裕作 |
| ファジーな京都文化 |
●吉澤健吉 |
| 岐路に立つ |
●山内ヒロヤス |
| 東京ドーム―「四万人」のパースペクティブ |
●宮崎直子 |
| とある地域の超萌観光(ツーリズム) |
●岡本 健 |
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伊勢を歩く・第8回
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旅の読書室・第55回
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旅の談話室
旅の風光
旅文研できごと往来 |
白石ちえこ |
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